【ジャカルタブログ:インターナショナルスクールのオープンスクール】ジャカルタでオープンスクールに行ってみよう

ジャカルタでの学校探しでオープンスクールに行ってみよう(3、8月あたりに開催の学校が多い)

インドネシア(ジャカルタ)へ家族で来る人方向けに学校関連で様々な記事を書いてきました。しかし、やっぱり学校に行ってみないと雰囲気が分からないし、実際に個別でアポイント取って見に行くのもなぁ、とお感じの方向けに、便利な事にオープンスクール、オープンデーなるものを学校が開催することがあります。平たく言うと、生徒集めのイベントのようなものですが、一度学校を見学してみたい人達にとってはとてもありがたいイベントです。

3月や8月にオープンデーを開催するインターナショナルスクールが多い

3月や8月に開催するところが多いのは、学年の開始が学校により違う為でしょう。今回記事を書いている時点でも、ICHTHUSが8月24日に開催、Rafflesが9月13日に開催します。オープンデーではないのですが、AISが8月24日にファミリーデーなるものを開催し、学校に行ける機会があります。日本人学校に通う方も、一度インターナショナルスクールの雰囲気を味わいに体験してみてはいかがでしょうか。

日本語で案内を作成している学校に足を運んでみては

オープンデーやオープンスクールは、英語圏の駐在員向けのネットや雑誌に案内が掲載されていることが多く、インターナショナルスクールなので、英語の案内であること多いのですが、偶に日本語で案内を作成するインターナショナルスクールもあり、日本食スーパーなどに掲示されることがあります。こうした学校はもちろん、日本人を歓迎しているというサインです。そうした学校を選んでみるのも一つの方法でしょう。

 

生徒の多様性を求めるインターナショナルスクール

 

ジャカルタあるいはチカランの日本人学校に通う生徒のほぼ100%が日本人(父親あるいは母親がが父親)という条件での入学ですが、多くのインターナショナルスクールがバックグランドの多様性を重視する傾向が強いようです。しかしながら、ジャカルタ(とその近郊)には日本人学校がある為、ジャカルタ(あるいはその近郊)にあるインターナショナルスクールへの日本人の入学が少ないという現状があります。その為、多くのインターナショナルスクールが日本人生徒の受け入れに積極的になっているようです(黙っていても日本人が入ってくる一部の有名校は除きます、ここここです)。特に、ローカル系のインターナショナルスクールはインドネシア人が80%以上占める学校が多く、多様性を求めている為、日本人を積極的に受け入れています。その為、日本語でのオープンスクール・オープンデーの案内を作り、積極的に勧誘しているようです。

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